2008.08/17(Sun)
#021_風
たまに風向きを感じることって、ありませんか?
追い風の時は、何事もうまく運んだりする。
追い風なのかは、分からないけど、上昇気流を近くに感じている。
乗るべきか戸惑ったりするけど、乗るべきなんだろうな。
追い風の時は、何事もうまく運んだりする。
追い風なのかは、分からないけど、上昇気流を近くに感じている。
乗るべきか戸惑ったりするけど、乗るべきなんだろうな。
2008.08/04(Mon)
#020_長野旅行
家族で軽井沢・佐久に旅行に行って来ました。
題して「カブトムシと星空の旅」
都会で育っている2人の息子に、自然素晴らしさに触れてもらいたいと思い、企画した旅行です。
僕自身、久しぶりに森の草木の匂いや、漆黒の夜空と星、壮大な上信の山々に出会えて、元気をもらいました。
子ども達も、何かを感じ取ってくれているといいなぁ。
題して「カブトムシと星空の旅」
都会で育っている2人の息子に、自然素晴らしさに触れてもらいたいと思い、企画した旅行です。
僕自身、久しぶりに森の草木の匂いや、漆黒の夜空と星、壮大な上信の山々に出会えて、元気をもらいました。
子ども達も、何かを感じ取ってくれているといいなぁ。
2008.07/31(Thu)
#019_ご無沙汰しております。
忙しいふりをして、更新せず、気づいたら半年以上経ってました。
今年ほど出張の多い年はないです。
飛行機、好きなので、よいのですが、体は疲れます。
今年ほど出張の多い年はないです。
飛行機、好きなので、よいのですが、体は疲れます。
2007.10/16(Tue)
#018_好き嫌い
若干忙しいので、更新が滞り気味です。
すみません。
僕は好き嫌いの少ない方だとは思っているのだけど、あまり好きでないものを考えてみると、意外とある。
例えば
・柿(含む干し柿)
・生の牡蠣
・しゃこ
・プルーン
・レーズン(ただし、ぶどうパンとかは大丈夫)
・梅干し
などが、苦手なのです。
ただ、子供に「好き嫌いはだめ」という手前、我慢して食べているうちに好きになったものがあります。
それは、「梅干し」。
プルーン・レーズンに通じるのですが、あのドライフルーツの皮があって中がにちゃっとなっている食感が苦手なんです。
その食感自体は梅干しにもあるのですが、最近はそれを上回る味の良さというものを感じるようになりました。
何ででしょうね(笑)?
とにかく梅干しは食べられるようになりました。
というかむしろ好きになりました。
以上、ご報告いたします。
すみません。
僕は好き嫌いの少ない方だとは思っているのだけど、あまり好きでないものを考えてみると、意外とある。
例えば
・柿(含む干し柿)
・生の牡蠣
・しゃこ
・プルーン
・レーズン(ただし、ぶどうパンとかは大丈夫)
・梅干し
などが、苦手なのです。
ただ、子供に「好き嫌いはだめ」という手前、我慢して食べているうちに好きになったものがあります。
それは、「梅干し」。
プルーン・レーズンに通じるのですが、あのドライフルーツの皮があって中がにちゃっとなっている食感が苦手なんです。
その食感自体は梅干しにもあるのですが、最近はそれを上回る味の良さというものを感じるようになりました。
何ででしょうね(笑)?
とにかく梅干しは食べられるようになりました。
というかむしろ好きになりました。
以上、ご報告いたします。
2007.10/05(Fri)
#017_JL173便のテールスキッド接触インシデントについて
昨日(2007年10月4日)の朝、関西国際空港でJAL173便(B737-800型機)が、「テールスキッド」を滑走路に接触させるインシデントが起きたようです。
実は2005年3月22日にも福島空港で「テールスキッド」を接触させるインシデントが起きてます。
…「JL1600便の緊急着陸およびJL2261便のテール・スキッド滑走路接触について」
テールスキッドというのは、自動車のバンパーの役割をするものですので、そういう意味では目的の通り胴体部分を傷つけることなく着陸できたということにはなるんですが、1985年の日航機墜落事故の事故機は7年前に伊丹空港でしりもち事故を起こしていたことを思い起こしてしまいます。
テールスキッドとはクラッシャブルな構造で、自ら壊れることで衝撃を胴体に伝えないように設計されているのだろうとは思うのですが、あれだけ小さいものですから、力が一箇所に集中して機体にダメージを与えることはないのでしょうか?
もちろん、過去の苦い経験等を踏まえて安全対策が実施されている結果、こういうテールスキッドのようなものが開発され、結果的にしりもち事故を防ぐことができたということも事実だと思います。
ただ個人的には、テールスキッド接触などを起こした機材にはできれば乗りたくないと思ってしまいます。
そこで僕はそういうニュースがあったときには、その使用航空機の登録番号を確認しておくようにしているのですが、2005年の時には「B767-300型機(JA8265)」と開示されておりますが、今回については今のところ登録番号の開示がありませんでした。
ということで、登録番号については現在JALに問い合わせ中です。
→JALから回答がありました。比較的早い対応をしていただき、好感を持ちました。
今回の接触機材は、B737−800型機(JA304J)とのことでした。
いずれにしても、最近B737-800型機のトラブルが目立つように思います。最新機種ということもあって、しばらく安定運行までに時間がかかるかもしれませんね(もっともきちんと飛行テストとか十分になされているはずだと思うのですが…)。
そういう意味では、B777-200(or300)はリリース当初から安定的で事故等も少ない良い機体だと僕は思っています。
ちなみに、このような接触などの事例については、そのレベル感に応じて、「事故」、「重大インシデント」、「その他のインシデント」があるらしく(すみません、正確な定義を調べきれてません)、2005年や今回のテールスキッド接触は、「その他のインシデント」とカテゴライズされるようです。
ですので、JALのホームページ上も「事例」と記述されております。




